相手目線になっていない

僕のメールが相手目線になっていない。

今そういう指摘多数受けて、相手の気持ちなんかわかるかと思いながら、仕事をしております。こういうのが想像力の欠如なんですかね?

僕のメールはAについて詳しく書くけれど、相手はBについて知りたいんだよ。

このAとBのギャップで相手が面をくらっている。

相手はB’ぐらいの違いでメールが欲しかった。AとBで違いが大きいため、メールのドッチボールが始まる。メールのドッチボールが2,3回往復します。

この2,3回のメールが無駄だと言われている。作業時間の短縮に繋がると、そのぐらい多いと思われてしまう状態です。

ということで、今会社から私のメールの削減が求められている。

そのために、下記の対応でいこうと考えています。

・電話で認識を合わせる。
 電話は苦手なのですが、電話機から聞こえるかすかな音とか臨機応変が短時間で求められるところです。でもメール削減のためにAとBぐらい違うギャップを埋めるために電話を使います。

・相手目線でメールを書く
 ここはわからない。。。
 とりあえず、相手が知っていること、類推してわかりそうなことから私が伝えたいことの間を説明するようにメールを書いています。

これで3ヶ月ぐらい試して、メールが減るかどうかかなと思う。

カテゴリー: メール, 仕事, 発達障害

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