文章、仕事の構造化と作業ミスとの関連

文章、仕事の構造化と作業ミスとの関連 このごろ作業ミスが連発で発生しております。 文章や作業の構造化ができていないという指摘をうけております。 例にするとこんな感じです。 a a1 a2 a3 b2 a4 b b1 b3 b4 b5 b2は本来bの中にあるべきタスクなのに、aのタスクとして手順をまとめる。 有識者の間でもb2はどちらに入れるか迷う。それでも熟慮した上でbに入れます。 b2の入れた場所がたいていミスが発生しやすい場所にいれているのです。 これが私のミスの原因につながっている状態です。 また、話していることでも話し合いの構造化を間違い、とんちんかんな質問をしてしまうことが増えました。仕事の内容がほぼ健常者と同じになっているせいはあるんですけどね。。。。 文章の構造化に取り組まないと、この先、生き残れないかもと思っています。 メモリツリーを利用すれば、手順のほうはある程度改善できる。(それでも現状よりまし程度) 会話はメモリツリーをしている暇がない。。。(どうするか????、対応方法がない) いや他にもソーシャルマジョリティで学んだ調度良い話し方の考え方を応用して、ビジネスの仕方に反映できるのではないかなと考えております。 エスノの考え方はとても勉強になりました。 ソーシャルマジョリティの開催者のかたがたありがとうございました。

カテゴリー: 仕事

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